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ディズニー・ヴィランズ
Disney Villains
公開 アメリカ合衆国の旗
日本の旗
上映時間
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
製作費 $20,000,000
興行収入 $109,862,682

ディズニー・ヴィランズ英語:Disney villains)は、ディズニー作品に登場する悪役(=ヴィラン)を指す総称である。

概要 編集

ディズニー作品の悪役全般であり、子分や手下もこれに含めるが、元々悪役だったが改心したキャラクターなどもいるため、例外的ケースがある。ヴィランかどうかを主に決めるのは、初出演作の終了時点であるといわれている。例えば、『アラジン』の悪役ジャファーの手下イアーゴは、続編では改心してアラジンの仲間となっているが、本作終了時はまだ敵に回っていたためヴィランであるということになり、エクターとケイ、エイモス・スレイド、ビタニ、ケンとビッグ・ベビー、アントン・イーゴ、ナサニエル、「ミッキー・ドナルド・グーフィーの三銃士」のクララベル・カウ、サワー・ビルとウィンチェルとダンカンとタフィタ・マトンファッジなどの作品の途中で改心している者は含まれないことになる。また、「リロイ&スティッチ」で改心したのに「スティッチ!」で再び敵になったガントゥとルーペンといった特例もある。

また、ミスター・スミー、クロンク、モルト、ウィギンズのようにヴィラン側に属しているだけで、本人の性格はいたって善良なキャラクターも存在する。逆に、一見主人公側の味方に見えるが途中で邪悪な本性を露わにするもの(ガストン、スカー、クレイトン、プロスペクター、ローク、ヘンリー・J・ウォーターヌース、リトル・ライトニング、ロッツォ・ハグベア、マザー・ゴーテル、キャンディ大王/ターボ、ワープ・ダークマター、リコ、ハンス王子、ステファン王、ジェームズ、ロバート・キャラハン教授/マスクの男、ベルウェザー副市長ウェイバーン機関士など)や、チャールズ・マンツやシンドローム、ステファン王、セニョール・シニア親子といった冒頭では善良だったが、途中で悪の道に走るものもいる。また、ロッツォ・ハグベア、キャンディ大王/ターボ、ランドール・ボッグス、ロバート・キャラハン教授/マスクの男、デイヴィ・ジョーンズ、ドクター・ドラッケン、ワープ・ダークマター、シンドロームのように過去にプライドが傷付いて悪者になったものもいる。

ヴィランの目的は実に多々で、主に王の座(スカー、ジャファー、ピート、イズマ、ハンス王子など)、世界征服(ホーンド・キング、ホッパー、マイルズ・アクセルロッド、ドクター・ドラッケン、ハムスターヴィール、ハンツマン、キャンディ大王/ターボ、ジェームズ、ベルウェザー副市長、アイアン・アドルフ・ヒトラーなど)、主人公を倒す事(ハデス、キャプテン・フック、シア・カーン、ドゥーム判事、モルデュー、ステファン王、イナズマドカンなど)、ヒロインとの結婚(モーティマー・マウス、ガストンなど)、大金(アル・マクウィギン、クレイトン、ストロンボリ、ジョン・ラトクリフ、ドクター・ファシリエ、マクリ-チ、ローク、ヘンリー・J・ウォーターヌース、エドガー、プリンス・ジョンなど)、美貌(女王/魔女、マザー・ゴーテル、マレフィセント、ハートの女王、メデューサ、メリッサなど)、不老不死(黒ひげ、プロスペクターなど)、復讐(シンドローム、アラメダ・スリム、ロバート・キャラハン教授/マスクの男など)、優勝(チック・ヒックス、ジョニー・ワーシントン、ブラッドリー・アッパー・クラスト3世など)などが挙げられる。

ディズニー作品はほとんど勧善懲悪なので、ヴィランズの多くは最終的に(場合によっては半分自滅する形で)倒される(但し、初期の作品やあまり物語に関わらないヴィランは倒されずに、いつのまにか物語から姿を消すことも少なくない(『ピノキオ』の悪役群、ミスター・ディガー、ムッシュー・ダルクなど)。また、ヘッドレス・ホースマンやチック・ヒックス[1]といった珍しく倒されずに主役に勝つ悪役もいる。)。また、『シンデレラ』のトレメイン夫人とドリゼラのように続編にて初めて制裁を受けたヴィランズもいる。 ヴィランはだいたいシリアス系とコミカル系に分かれており、ラストの結末もどちらに属するかでだいたい決まっている。シリアス系は途中まで主人公側を圧倒して追いつめるが、最後に逆転されて壮絶な最期を遂げることが多い(マレフィセント、アースラ、スカー、フロロー、レイサム・コール、モルデュー、クレイトン、ジャファー、ローク、シャン・ユー、ホーンド・キング、ドクター・ファシリエ、キャンデイ大王/ターボ、シンドローム、サイクスなど)。また、死因の多くが崖や高い建物から落ちるなどといった転落死である(女王/魔女、ラティガン、スクループ、マーロック、チャールズ・マンツ、ガストン、ステファン王など)。(ただし、デモーナのように何度転落死しても復活するという例外もある。)一方、スカーやホッパー、ウィリアム・ブーンのようにハイエナや鳥、ヘビに食い殺される、サイクスやブッチ・ギャベンディッシュとキャプテン・フラーのように列車に衝突して死ぬ、クレイトンのように蔦や縄で首を吊る、シンドロームのようにプロペラに吸い込まれた末に爆死する、ホーンド・キングやドクター・ファシリエ、ラムズリー、キャンディ大王/ターボのようにコルドロンの中や異次元、地獄、ダイエットコーラの火山の噴火に引きずり込まれる、モルデューやヒュドラ、ヌカ、フレッド・フィズボウスキー、デイヴィッド・ニックス提督のように岩や丸太、パーキングのルーフ、モニターの下敷きになるの下敷きになる、ロスコーとデソートのように感電死する、ベケット卿とヴォルクード、フォルグルートのようにエンデバー号とクラーケンと運命を共にする、ロークのように怪物に変貌した後砕け散る、ドゥーム判事やカザールのようにディップや溶岩に溶かされる、びっくり箱やお菓子の家の魔女のように暖炉に投げ出され焼死する、シャン・ユーのようにミサイルに突き飛ばされて爆死する、モンキー・フィストやサルークのように石や金にされる、エリックのように体液を抜かれてミイラと化す、マクリーチやジラ、巨大グマ、デイヴィ・ジョーンズ、アイアン・アドルフ・ヒトラーのように激流に飲み込まれる、カーナビーのように砂のコヨーテに消される、マレフィセントやアースラ、のように串刺しにされる、ウーギー・ブギーのように縫い目を裂かれてマグマに落ちた末にサンディ・クローズに踏み潰される、ネヴィル・シンクレアのように火の玉となりながらハリウッドサインに墜落し爆死する、レイサム・コールのように列車と一緒に海に沈む、クラーケンのように洪水の如く吹き荒れた死海に寿命と肉体を破壊され死ぬ、ウェイバーン機関士のように石炭に埋もれた末にガソリンを浴びてライターを投げられて焼死するといった悲惨な死に方をするパターンもある。最近では死にはしないものの動物の姿にされてしまうパターンもある(イズマ、トレメイン夫人など)。一方コミカル系は、死なずに辛うじて生き延びるものの、主人公側から散々に痛めつけられて笑いものになるパターンが多い(ピート、フック船長、マダム・ミム、ハデス、イズマ、タマトア、アル・マクウィギン、ジョン・ラトクリフ、ロッツォ・ハグベア、ジョニー・ワーシントン、ハンス王子、ロバート・キャラハン教授/仮面の男、ベルウェザー副市長、ヘンリー・J・ウォーターヌース、イナズマドカン、アラメダ・スリム、プロスペクターなど)。一方、フック船長やブレア・フォックスのようにワニやハチに追いかけまわされる、シド・フィリップスのようにオモチャに驚かされ逃げ惑う、ランドール・ボッグスのようにワニと間違われ退治される、プロスペクターやロッツォ・ハグベアのようにリュックやトラックに張り付けられる、ジョニー・ワーシントンやブラッドリー・アッパー・クラスト3世のように大会で敗北する、ハンス王子やウェーゼルトン公爵、ジョン・ラトクリフのように本国に強制送還される、エドガーのようにトランクに閉じ込められアフリカに搬送される、チック・ヒックスやタイラー・トリンクス、メデューサのように観客や花屋の店主、ブルータスとネロから責められる、ジェームズやイナズマドカンのように海や濁流に落とされる、スキナーやスタビントン兄弟、ウィリーズとウェスリーとリコ、Mr.ヤマのようにキッチンや牢屋、牛用の貨車に閉じ込められる、ロバート・キャラハン教授やベルウェザー副市長、異次元のドゥーフェンシュマーツ、ヘンリー・J・ウォーターヌース、サルーシュ、アラメダ・スリムのように警察に逮捕される、アル・マクウィギンのようにウッディたちを紛失した事で破産し閉店セールを開催する、タマトアのように噴水に吹き飛ばされてひっくり返る、スカッドのように車に取り囲まれる、ピートJr.やスキニーのようにお尻を叩かれるといった酷い目に遭うパターンもある。

悪役の手下は、ドジでいつもボスに迷惑をかけてばかりな者が比較的多い(ジャスパーとホーレス、ペインとパニック、クリーパー、ジョアンナ、ローレンス、ル・フウ、スヌープス、ガントゥとルーベンなど)。逆に、使える手下も数少ないながらもいる(レイバン、フロットサムとジェットサム、グレムとエーサー、アンダートウ、スカッド、ウェスリーとリコなど)。また、悪役の手下やペットには、双子の動物が多いことも特徴的である(サイとアム、ブルータスとネロ、スタビントン兄弟、ロスコ-とデソートなど)。

ヴィランの味方は基本的に少ない手下しかおらず、物語の登場人物の大半は主人公側の味方だが、「美女と野獣」、「カールじいさんの空飛ぶ家」、「アナと雪の女王」、「マレフィセント」のようにヴィランの味方の方が多い場合もある。

ディズニー作品と一口に言っても「長編アニメ映画」「OVA」「TVシリーズ」「実写映画」「ディズニーチャンネル・オリジナル・ムービー」「ゲーム」など色々なジャンルがあるが、ヴィランは同じ条件で制定される。 (ガーゴイルズデモーナ2010年現在ディズニー・ヴィランズ最狂とされている)。

ディズニー・ヴィランの一覧 編集

短編・漫画 編集

ミッキー&フレンズの世界覧 編集


その他 編集

ゲストキャラクターは登場したエピソードに記載している。

  • 三匹の子ぶた(1933年の映画)ビッグ・バッド・ウルフ
  • ターザン(TVシリーズ):ラー、ヒョウ人間、巨大タコ、スタフウェイ中佐、マバーヤ、ロバート、ニールズ、マーカス、トゥーブラット、フィランダー、ハント、ヒスタ、恐竜、ルー、ルビー、レディ・ウォルトハム、ズート、ロコフ伯爵、他
  • リトル・マーメイド(TVシリーズ):アースラ、イービル・マンタ
  • ヘラクレス(TVシリーズ)ハデスペインパニックジョリー・ロジャーハービーネッドストーミータフ、ヘカテ、ジャファー、バブルス、シュワノーズ
  • アラジンの大冒険:アビス・マル、ハロルド、モーゼンラス、クセルクセス、アジーズ、ネフィール、シャーマン、セイレーン、ドミナス・タスク、メカニクルス、泥原人、アルジブレイク
  • ライオンキングのティモンとプンバァ:クイント(クリミナル・クイント、シェフ・クイント、クイント船長、親切クイント、Xクイント、クイント兄弟)、仮面族、呪われた象
  • スペースレンジャー バズ・ライトイヤー:ザーグ、ワープ、クラブ、ブレインポッド、ホーネッツ、ビートル、トルク、グラビティーナ、NOS-4-A2、XL、別の宇宙のバズ、ガルガンチュア星の反乱軍
  • ブランディ&Mr.ウィスカーズ:ギャスパー
  • キム・ポッシブル:Dr.ドラッケン、シーゴー、モンキー・フィスト、ダフ・キリガン、セニョール・シニア・シニア、セニョール・シニア・ジュニア、ギル、ディー・エヌ・エイミー、ディメンター教授、ジェミニ、モーター・エド、カミーユ・レオン
    • 「スティービーの恋」:エレクトロニーク
    • 「モンキーの逆襲」:破壊者ヨノ
    • 「ファッション大作戦」:ファッショニスタス
    • 「ビービー・ロボット」:ビービー
    • 「さよならマッドドッグ」:オーマンガ
    • 最終話「さよならミドルトン高校」:モーホッグ
  • ティーモ・シュプリーモ:ブリッツ男爵、スクーターラッド、テクノー、ドクター・ドロイド、エレクトロニカ、ガントレット、マダム・スネーク
    • ミラー・スター
    • 誕生日泥棒
    • 「Getaway Car-Go! 」:カーゴー
    • 「The Haunted House on Horror Hill!」:マントのガイコツ(初代・不動産屋)
    • マントのガイコツ(2代目)
  • バーバリアン・デイブ:チャックルズ
  • リロアンドスティッチ・ザ・シリーズ:ガントゥ、ハムスター・ヴィール、627、Dr.ドラッケン、シーゴー
  • アメリカン・ドラゴン :ハンツマン、ダーク・ドラゴン、チャン
  • フィニアスとファーブ:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ、ノーム
    • 第16話「ついにかなった夢」:看守
    • 「ミープの隠された真実」:ミッチ
    • 「かわいいウサギにご用心」:デニス
    • 「帰ってきて!ペリー」:吐き気ネーター
    • 「ザ・ビーク」:カーカープープー
    • 「イザベラ 樹液の伝説」「ミツバチの一日」:プーフェンプローツ
    • 「野生のペリー」:リアム
  • スティッチ!、ガントゥ、ルーベン、ハムスター・ヴィール、デリア、クリスマス・モンスター
    • 第2シーズン最終話「さよなら、スティッチ」:ナンバーゼロ
    • 第3シーズン最終話「史上最大のピンチ!立ちあがれスティッチ」:ダークエンド
  • 怪奇ゾーン グラビティフォールズ:ビル・サイファー、リム・ギデオン

テンプレート:節スタブ

WEB動画 編集

  • ミッキーVSバズ・ライトイヤー ジャスティスの誕生:ピート、ビーグル・ボーイズ、モーティマー・マウス、ザーグ、ワープ・ダークマター、グラブ、ホーネッツ
    • 「バズの裁判ざた」:ムッシュ・パーシー・コーネル
    • 「バズと不機嫌な乗客」:ウェイバーン機関士、不機嫌な乗客ザーグ、ウェイバーン機関士の手下たち
    • 「かわいいバッタにご用心」:ウィルソン
    • 「ヒーローはつらいよ」:銀行強盗、誘拐犯、ひったくり
    • 「ミッキーとミニーの地球最後の男」:オメガ・メイル
    • 「ミッキーとミニーのゴーストバスターズ」:マシュマロマン
    • 「リスの魔法のクッキー」:ジェームズ
    • 「リスの火山灰のサイの伝説」:カール・タルボット
    • 「バズのごきげんな相棒」:Mr.ザーグ
    • 「バズとやっかいなヒョウ」:ビップ
  • ミッキーVSコウノトリ大作戦 ジュニアとチューリップの素敵な赤ちゃん:ピート、ビーグル・ボーイズ、モーティマー・マウス、ハンター、トーディ
    • 「ぐちゃぐちゃゴルフ」:メルビン・スメタナ
    • 「ムー大陸最後の謎」:クラーケン、フォルグルート、ゴレーソン、ジェームズ・マーレイ
    • 「お騒がせオペラ」:スミッティ
    • 「マッド・ジュニアズ」:モータル・グリンチ、暴走族たち
    • 「ジュニアとゴールデンフルーツ」:スプーキー
    • 「狂暴パパグリズリー」:パパグリズリー
  • サンパー・クリスマスのマジカル・クリスマス:雪雲ホーリー、雪だるまスノー、懐中時計クロック、ネズミラット

長編アニメ映画 編集

実写映画 編集

テレビゲーム 編集

キングダムハーツシリーズ 編集

キングダム ハーツ

キングダム ハーツ チェイン オブ メモリーズ

キングダム ハーツII

キングダム ハーツ バース バイ スリープ

キングダム ハーツ コーデッド

  • バグ、ソラ・ハートレス

悪役ソングの一覧編集

ヴィランが歌っている歌編集

  • 準備しておけ/Be Prepared:スカー、シェンジ・バンザイ・エド、ハイエナたち
  • 劣れる者よ/You're Only Second Rate:ジャファー
  • サンディ・クローズを誘拐しろ/Kidnap The Sandy Claws:ロック・ショック・バレル
  • ウギーブギーのうた/OOGIE BOOGIE'S SONG:ウーギー・ブギー
  • ピートはフランスの王様だ/Petey's King Of France:ピート
  • 哀れな人々/Poor Unfortunate Souls:アースラ
  • 信じて欲しい/Trust In Me(The Python's Song):カー
  • 朝の風景/Belle:ガストン
  • 強いぞ、ガストン/GASTON:ガストン、ル・フウ、村人たち
  • 夜襲の歌/The Mob Song:ガストン、ル・フウ、村人たち
  • ノートルダムの鐘/Bells Of Notre Dame:クロード・フロロー
  • 僕の願い/Out There:クロード・フロロー
  • 罪の炎/Hellfire:クロード・フロロー
  • スミーの鼻歌:スミー
  • マイン・マイン・マイン/Mine, Mine, Mine:ジョン・ラトクリフ
  • Savages:ジョン・ラトクリフ
  • Things Are Not What They Appear
  • ラッピン・ドラッケン/Rappin' Drakken:ドクター・ドラッケン
  • 悪役の館/It's Our House Now:ジャファー、アースラ、クルエラ、フック船長、ハデス 他
  • ファシリエの企み/Friends on the Other Side:ドクター・ファシリエ、別世界の友たち
  • ファシリエの企み(リプライズ)/Friends on the Other Side(Reprise):別世界の友たち、ドクター・ファシリエ
  • ドント・フォール・イン・ラブ/Don't Fall In Love:フォルテ
  • 私のララバイ/My lullaby:ジラ、ヌカ
  • 世界一の大悪党/The World's Greatest Criminal Mind:ラティガン、ラティガンの手下たち
  • Goodbye so soon
  • シャム猫の歌/Siamese Cat Song:サイとアム
  • ズオウとヒイタチ
  • アバヨ、王子様/Prince Ali(Reprise):ジャファー
  • 誰がバラを赤く塗った?/Who's Been Painting My Roses Red:ハートの女王、トランプの兵士たち
  • Madam Mim:マダム・ミム
  • Feel Like A Million:イズマ
  • Pink Elephants On Parade:ピンクの象
  • アラジンとジャスミンの結婚式/There's a Party Here in Agrabah:盗賊たち
  • 盗賊仲間へようこそ/Welcome to the forty thieves:盗賊たち
  • 味方か敵か?/Are you in or out?:サルーク、盗賊たち
  • ハイ・ディドゥル・ディー・ディー/Hi Diddle Dee Dee:正直ジョン
  • Yodel-Adle-Eedle-Idle-Oo:アラメダ・スリム、ウィリーズ
  • Back in Gimmelshtump:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • Couldn't Kick My Way Into Her Heart:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • Charmed Life:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • Doof 'N' Puss Theme Song:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • Evil Jingle(unplugged-DEMO):ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • He's Eviler:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • Happy Evil Love Song:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • Hail Doofania!:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • I Really Don't Hate Christmas:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • Impress My Professor:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • Last verse of Ready for the Bettys:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • My Name is Doof:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • My Goody Two-Shoes Brother:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • Shot in the Butt with a Dart:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • Slushy the Clown:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • There's a Platypus Controlling Me:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • With These Blueprints:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • Yodel Odle Obey Me:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ
  • Der Kinder lumper:ハインツ・ドゥフェンシュマーツ
  • My Red Rubber Boots:ドゥーフェン魔女
  • ベストフレンド、それは自分/Brand New Best Friend:ハインツ・ドゥーフェンシュマーツ、異次元のドゥーフェンシュマーツ
  • The Guards' Wishes:ドゥーフェン魔女の手下たち
  • Phinedroids and Ferbots:フィニドロイド、ファーボット
  • お母様はあなたの味方/Mother Knows Best:マザー・ゴーテル
  • お母様はあなたの味方(リプライズ)/Mother Knows Best (Reprise):マザー・ゴーテル
  • 狼なんかこわくない/Who's Afraid Of The Big Bad Wolf:ビッグ・バッド・ウルフ
  • クルエラ/Cruella
  • アイム・ゲッティン・グッド・アット・ビーイング・バッド/I'm Gettin' Good at Being Bad:クルエラ・ド・ヴィル
  • スウィート・ナイチンゲール/Oh Sing Sweet Nightingale:ドリゼラ
  • とびら開けて/Love Is An Open Door:ハンス王子
  • The Frigate That Flies:ジェームズ、オッペンハイマー、ヤン、ポート、スターボード、ボニート
  • シャイニー/Shiny:タマトア

その他編集

  • 朝の風景(リプライズ)/Belle(Reprise)
  • スグモドルの歌/The Backson Song
  • 町のクルエラ/Cruella de Vil
  • Hercules - Gospel Truth II
  • 町のクルエラ 2000/Cruella de Vil 2000
  • モルデューの歌/Song Of Mor'du

脚注 編集

  1. ただし彼の場合は勝利後に周囲からその粗暴な行いを見咎められ、疎まれてしまうという、結局は敗北と同様の扱いを受ける事となった。

注釈 編集

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